788.なんでそこだけ平仮名!? 〜富士通ゼネラル

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2019-04-07
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ハウスビーエム [AMC-150] スーパーハードコアドリル AMCAMC150【送料無料】

【商品説明】
■全長:330mm ■使用電動機:電気ドリル、振動ドリル(回転モード)、SDS軽量ハンマードリル(回転モード) ■有効長:150mm ■サイズ:150φ
■特殊ダイヤモンドチップ採用により、難削材とされる押出し成形セメント板への穴あけ作業に最速な切れ味と耐久性を実現
■「クズ取りポン!センタードリル」はノンビスロック機構で切削屑の除去をコアドリル本体を分解せずに簡単に行えます。
■新開発ラジワンシャンクシステムにより、他サイズコアボディーへの交換が簡単です。
■コア底部にアルミダイカストを採用し(65φ以上)従来品の2/3の軽量化により作業性が向上します。
■Z軸スピンドル(SDSタイプ)を標準装備、ストレートタイプ・SDSタイプ電動ドリルに対応しています。
■アスロック、メース、ラムダ、バンビ、ハイブリートetc.押出成形セメント板、タイル、硬質窯業系サイディング、その他難削材等への穴あけ作業に。
■注意:電動機は正回転でご使用ください。製品が被削材に適したものであることを確認してください。製品と被削材に適した回転数と送り量で作業を行ってください。製品の各部、センタードリルやセンターピン等の脱着は素手で行わないでください。切削片やクズを取り除く際は素手で行わないでください。作業前や取り付けの際に製品各部が緩みのないよう、しっかりロックされている事を確認してください。(新品出荷状態でもシャンクやスピンドル等仕様選択による交換を容易にするため緩んでいる部分があります。)保管する際は子供の手の届かない場所へ保管してください。■警告:取扱説明書ならびに警告やラベルの内容が理解できない人には使わせないようにしてください。また、貸し出しの際には取扱説明書と共に貸し出してください。電動機の取り扱いは電動機の取扱説明書の指示通り行ってください。保護メガネを着用してください。マスクを着用してください。ズボンの裾や衣類の袖を広がった状態で作業しないでください。首に巻いているネクタイや手ぬぐい等は取り外して作業してください。長髪は帽子やヘアーカバーを被ってください。手袋を着用しないでください。回転中の製品に手を触れないでください。製品の回転中は切削片やクズを取り除かないでください。電動機は両手で確実に保持してください。足元をしっかりとさせ、バランスの良い状態を保って作業してください。対象物に対してまっすぐに穴あけ作業をしてください。電動機を保持する体力のない方は使用しないでください。クラッチ付の電動機を使用してください。保護帽を着用してください。ブレーキ付もしくはブレーキのかかる電動機では使用しないでください。(作業中に分解し被削材や周辺を破損させたりケガをする危険もあります。)回転専用の製品は回転モードのみで使用してください。(Z軸スピンドル(SDSタイプ)使用の場合は回転モードで使用してください。打撃モードは不可です。)回転・振動用の製品は打撃(インパクト)モードで使用しないでください。(Z軸スピンドル(SDSタイプ)使用の場合は回転モードで使用してください。打撃モードは不可です。)ご使用前に各部が緩みのないよう、しっかりとロックされていることを確認してください。(作業中に分解し被削材や周辺を破損させたりケガをする危険もあります。)ご使用前に製品の点検を十分に行い破損や緩み等があれば絶対に使用しないでください。(作業中に分解し被削材や周辺を破損させたりケガをする危険もあります。)機械の安全カバーや材料反発防止装置を正しく取り付けて作業してください。(チップソーやダイヤモンドカッターの場合)感電防止用漏電遮断装置の設置された電源を使用してください。(水を使用する場合)ゴム長靴やゴム手袋等を着用してください。(水を使用する場合)高所作業では安全帯を着用してください。切削片の落下防止処置を取ってください。作業現場に第三者の立ち入りを制限してください。■■画像と実際の商品のサイズとは異なります

ハウスビーエム [AMC-150] スーパーハードコアドリル AMCAMC150

【2016ショップ・オブ・ザ・イヤー受賞店】

価格
38,570円 (税込 41,655 円)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
約5日程度で発送(土日祝除く)
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787. 謎順の都道府県リスト 〜ダイソンの製品登録フォーム〜

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写真は少し前に撮影しておいた家電メーカーのダイソンのユーザ登録のフォーム画面です。未登録の製品番号を入れないとこの画面に来られないので、もしかしたら今は治ってるかも知れません。

が、少なくとも昨年のある時期、都道府県の選択メニューがこんなことになっていました。誰がどんな意図で作ればこんなことになるんでしょうね(笑)。どんなルールでソートされているのかさっぱりわかりません。一般的な北→南の地理順でないのはもちろん、よみがな順でもなえればアルファベット表記にした時のABC順でもなさそうです。しばらくユーザ登録そっちのけで暗号解読でもするかのようにこの並びになっている合理的な理由を見つけようと躍起になってしまいましたが、結局判らず終い。どなたかこの謎を解けた方いらっしゃいますか?

同日追記:

文字コード順では?という御指摘をいただき、ExcelのCODE/UNICODE関数でざっと調べてみましたが、JIS順、UNICODE順のどちらでもないようでした。

786. 謎の出っ張りはなんのため? 〜ローソンApplePay対応レジ〜

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最近、ローソンのレジの機械が新型にリプレイスされつつあります。もうご覧になりましたでしょうか?ローソンのレジはもともとおサイフケータイを使うさいに、利用客がタッチパネルでどのプラットフォームで払うか選択する方式でした。「iDで」と言ったのに店員が「Edyで」と聞き違えて意図しないプラットフォームで引き落とされてしまった、なんてことが置きにくいのが利点だったと言えます。ところが昨年秋にiPhoneでApple Payが利用できるようになると、このステップのせいでiPhoneを2回操作してかざさないとならないという想定外の事態になり、iPhone(ApplePay)ユーザからは「もっともめんどくさいコンビニ」の烙印を押されてしまいます。この汚名をそそぐ為、ローソンでは急遽新型レジの導入を進めることにしたとのことです(元々あった予定を早めた、となにかで読みましたが詳細は未確認です)。

そして年末から順次導入が進み、ついに我が家の近所の店舗にも!それがこちら。

NFCリーダー部分をアップにするとこんな感じ。

なんだかとてもおっきなコブがありますよ?アフォーダンスとしてはこの上に置きたくなってしまいますが、実は違うのです。正解はその先の黒い枠の中の液晶のさらに奥、Wi-Fiマークを横に寝かしたようなマークがついているところなのです。私は思いっきりこのコブ自体にiPhoneの先端を当てちゃいました。 2回も! 都度店員さんに「こっちです」と指さされてしまいました。

なんなんでしょうこのコブは?明らかに奥のNFCタッチ箇所より目に付きますし、正しい場所にタッチするにも邪魔でしかないような気がします。

ここでローソン公式の解説動画をご覧ください。

12秒目の辺りに実際にiPhoneをタッチしている様子が映っています。これが公式の当て方というわけです。たぶんですが、iPhoneのNFCアンテナは従来のおサイフケータイと違って先端部にあります( 以前の日記 参照)ので、先端を当てるよう誘導したくてこんなコブをつけたんじゃないでしょうか?むしろ 間違えてこのコブにiPhoneの背面を当てればアンテナ同士が近づきやすいぞ、 くらいの意図かも知れません。

しかしそれにしたってもう少しナナメにするとか、表示を工夫するとかできたんじゃないでしょうか。さらに深刻な問題として、世の中の決済端末はiPhoneだけじゃないぞ?というのがあります。従来のおサイフケータイはもちろんカード式の電子マネーを使っている人もたくさんいるわけです。現時点ではiPhone7/Plusユーザなんて比較にならない少数派でしょう。そういうおサイフケータイや電子マネーカードをペタ付けする人達にとって、このコブは明らかに邪魔なんじゃないでしょうか。認知的に間違えた場所に誘導しがちですし、物理的にも単純に邪魔です。

いくらなんでももう少しちゃんとした設計意図があってのことだと思いたいですが、色々考えてみてもわかりませんでした。いずれ設計者のインタビュー記事とかで判明するのを楽しみにしています。

なお、旧レジのプラットフォーム選択画面による二度手間は解消され、手順自体はApple Payユーザにも優しくなりました。これもおサイフケータイユーザからは不評かも知れませんが。iPhoneなのかおサイフケータイなのか見分けて操作フローがかわるといいんですけどね。今度それも試してみたいと思います。

785. ア配置と真逆の対応付けな案内表 Akiba

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写真はヨドバシカメラAkibaの地下駐車場のエレベーター脇に張り出されている案内です。下の表が、駐車券サービスのある店舗の一覧です。特に8Fのフードコートには多くのレストランがあり、その一部は駐車券サービスがないので注意が必要です(ここは 最初の1時間で800円 もするのです!)。

駐車券の案内図の写真

しかしこの表の見辛い点は、実際のフロアと配置が上下逆な点です。地下駐車場で車を停め、「さぁエレベーターで上に上がってくぞ」という時に、表では逆に下の方を見なければなりません。物理的には一番上にある9Fが表では一番下になってるからです。ここはヨドバシカメラの自社ビルなので、1〜6Fを占めるヨドバシカメラ自身がテナント主のプライドで一番上にならなければ気が済まなかったのでしょうか?上から1F〜6F、B1F、1F、7F、8F、9Fと恣意的な順番で、しかもほぼ上下逆というのが毎回目が泳いでしまいます。

また7Fや8Fのセルの中の並び順も50音順でもなく探しづらいんですよね。これもなにか政治的な順番なんでしょうか?さらに言えば駐車サービスがないお店の方が圧倒的に少ないので、そっちを書いておいてくれた方が見つけやすいし注意喚起にもなると思うんですよね…

784. ルプ画面が対応付いたレイアウトのWi-Fiルーター 〜YAMAHA WLX202〜

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写真はYAMAHAのWi-FiアクセスポイントWLX202の設定ページをブラウザで呼び出したところです。左側にサイドバーがあり2階層のメニューになっています。

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一方、下の写真はそのサイドバーから「ヘルプ」をクリックすると開くポップアップウインドウ(別ウインドウ)に出るヘルプ画面です。

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面白いことに、実際の設定画面とそのヘルプ画面が同じ階層構造のレイアウトで構成されています。今みているもののヘルプが必要だと思ったら、別ウインドウでも同じところをクリックしていけば該当する項目のヘルプ情報に辿り着けるわけです(ポップアップウインドウなので画面がそれなりに広ければ見比べながら閲覧できます)。

項目が何十、何百もあったり、階層が深かったりするとまた別ですが、これくらいならヘンに索引とか検索とかで探させるより直観的ですね。なかなか興味深い作りだと思いました。また設定画面側の各項目に直接(?)みたいなヘルプボタンをつけて、クリックやポイントで吹き出しが出る仕組みも一般によく見られ、手間だけでいえばあちらの方が少ない気もしますが、おそらく業務用製品ということで説明が複雑で長くなりがちということでこういう別ウインドウにしたんでしょうか。吹き出し型だとあまり長かったり図入りだったり複雑なヘルプには向かないと思うので。まぁ、実際にはあんまり図入りのヘルプとかはなくて物足りなかったんですけど(笑)。業務用製品は数年モデルチェンジしないで地道にアップデートされてくことも多いので、追々そういう面で充実を図れるよう、こういう形式をとったと期待しましょう。

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