788.なんでそこだけ平仮名!? 〜富士通ゼネラル

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2019-03-13
カテゴリトップ > 作品カテゴリー > 象徴主義 > カンディンスキー
複製画 送料無料 プレミアム 学割 絵画 油彩画 油絵 複製画 模写ワシリー・カンディンスキー「Munich Shwabing」 F12(60.6×50.0cm)サイズ プレゼント ギフト 贈り物 名画 オーダーメイド 額付き額装選択をお忘れなくお願いします!
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絵画(油絵複製画)制作 ワシリー・カンディンスキー「Munich Shwabing」

絵画(油絵複製画)制作
F12(60.6×50.0cm)
ワシリー・カンディンスキー
「Munich Shwabing」


作品紹介
▼画家紹介
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1866年〜1944年
ワシリ・カンディンスキー(Wassily Kandinsky)

1866年12月4日ロシアのモスクワ生まれのワシリー・カンディンスキー。「抽象画の先駆者」と言われるカンディンスキーだが、画家の道に進むきっかけとなったのは、モネの「積みわら」を見て抽象画の原点がここにあると悟り、画家の道に進むことを決意したからである。彼は、画家としてだけでなく、舞台芸術家、評論家、教授としても活躍した。彼は、モスクワで活動後、次第に共産党の縛りが強くなるモスクワを去り、やがてはドイツ、そしてフランスへと移住。1939年にはフランス国籍を取得し、ドイツの占領下のフランスで個展を開催するなどして、ドイツの占領体制に抵抗し続けた。この頃にはドイツ国内で彼の作品は完全に批判の対象となっており、1937年ミュンヘンで行われた「退廃美術展」に出品された彼の作品は批判を浴びた。1944年12月13日フランスで死去。



▼作品紹介
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カンディンスキー【Munich Shwabing】

1866年、ロシアのモスクワ生まれのワシリー・カンディンスキー。 モネの「積みわら」を見て抽象画の原点がここにあると悟り、画家の道に進むことを決意した。抽象画の先駆者と言われるカンディンスキーが描いた作品がこれ。





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商品詳細
作品名 ワシリー・カンディンスキー「Munich Shwabing」
技法 キャンバスに描く油絵複製画
絵寸法 F12(60.6×50.0cm)
額寸法

※上記のサイズは額一辺の寸法ですので、お届けする商品は、
絵寸法の上下左右に額寸法の幅が追加されます。
※額装方法は、木枠・アクリル板なしの裏板にキャンバスを貼り付け。
付属品 額付き、裏面に壁掛け用金具、専用ひも付き
注意点 掲載している画像はイメージとなります。
こちらの画像を元に専門画家が手作業により絵画制作を行うため、
お手元にお届けする商品と、色・イメージ等に違いが生じる場合があることを
あらかじめご了承下さい。
※一枚ずつお客様よりご注文後オーダーメイド制作をするために、
ご注文サイズに多少の誤差が生じる場合がございます。
※こちらの商品はご注文頂いてから油絵制作を開始するため、
お届けまでに約7週間ほどお時間がかかりますので、余裕をもってご注文下さい。

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価格
43,800円 (税込 47,304 円)
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※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
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注文受付後約2ヶ月で制作し発送
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個数 
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787. 謎順の都道府県リスト 〜ダイソンの製品登録フォーム〜

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写真は少し前に撮影しておいた家電メーカーのダイソンのユーザ登録のフォーム画面です。未登録の製品番号を入れないとこの画面に来られないので、もしかしたら今は治ってるかも知れません。

が、少なくとも昨年のある時期、都道府県の選択メニューがこんなことになっていました。誰がどんな意図で作ればこんなことになるんでしょうね(笑)。どんなルールでソートされているのかさっぱりわかりません。一般的な北→南の地理順でないのはもちろん、よみがな順でもなえればアルファベット表記にした時のABC順でもなさそうです。しばらくユーザ登録そっちのけで暗号解読でもするかのようにこの並びになっている合理的な理由を見つけようと躍起になってしまいましたが、結局判らず終い。どなたかこの謎を解けた方いらっしゃいますか?

同日追記:

文字コード順では?という御指摘をいただき、ExcelのCODE/UNICODE関数でざっと調べてみましたが、JIS順、UNICODE順のどちらでもないようでした。

786. 謎の出っ張りはなんのため? 〜ローソンApplePay対応レジ〜

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最近、ローソンのレジの機械が新型にリプレイスされつつあります。もうご覧になりましたでしょうか?ローソンのレジはもともとおサイフケータイを使うさいに、利用客がタッチパネルでどのプラットフォームで払うか選択する方式でした。「iDで」と言ったのに店員が「Edyで」と聞き違えて意図しないプラットフォームで引き落とされてしまった、なんてことが置きにくいのが利点だったと言えます。ところが昨年秋にiPhoneでApple Payが利用できるようになると、このステップのせいでiPhoneを2回操作してかざさないとならないという想定外の事態になり、iPhone(ApplePay)ユーザからは「もっともめんどくさいコンビニ」の烙印を押されてしまいます。この汚名をそそぐ為、ローソンでは急遽新型レジの導入を進めることにしたとのことです(元々あった予定を早めた、となにかで読みましたが詳細は未確認です)。

そして年末から順次導入が進み、ついに我が家の近所の店舗にも!それがこちら。

NFCリーダー部分をアップにするとこんな感じ。

なんだかとてもおっきなコブがありますよ?アフォーダンスとしてはこの上に置きたくなってしまいますが、実は違うのです。正解はその先の黒い枠の中の液晶のさらに奥、Wi-Fiマークを横に寝かしたようなマークがついているところなのです。私は思いっきりこのコブ自体にiPhoneの先端を当てちゃいました。 2回も! 都度店員さんに「こっちです」と指さされてしまいました。

なんなんでしょうこのコブは?明らかに奥のNFCタッチ箇所より目に付きますし、正しい場所にタッチするにも邪魔でしかないような気がします。

ここでローソン公式の解説動画をご覧ください。

12秒目の辺りに実際にiPhoneをタッチしている様子が映っています。これが公式の当て方というわけです。たぶんですが、iPhoneのNFCアンテナは従来のおサイフケータイと違って先端部にあります( 以前の日記 参照)ので、先端を当てるよう誘導したくてこんなコブをつけたんじゃないでしょうか?むしろ 間違えてこのコブにiPhoneの背面を当てればアンテナ同士が近づきやすいぞ、 くらいの意図かも知れません。

しかしそれにしたってもう少しナナメにするとか、表示を工夫するとかできたんじゃないでしょうか。さらに深刻な問題として、世の中の決済端末はiPhoneだけじゃないぞ?というのがあります。従来のおサイフケータイはもちろんカード式の電子マネーを使っている人もたくさんいるわけです。現時点ではiPhone7/Plusユーザなんて比較にならない少数派でしょう。そういうおサイフケータイや電子マネーカードをペタ付けする人達にとって、このコブは明らかに邪魔なんじゃないでしょうか。認知的に間違えた場所に誘導しがちですし、物理的にも単純に邪魔です。

いくらなんでももう少しちゃんとした設計意図があってのことだと思いたいですが、色々考えてみてもわかりませんでした。いずれ設計者のインタビュー記事とかで判明するのを楽しみにしています。

なお、旧レジのプラットフォーム選択画面による二度手間は解消され、手順自体はApple Payユーザにも優しくなりました。これもおサイフケータイユーザからは不評かも知れませんが。iPhoneなのかおサイフケータイなのか見分けて操作フローがかわるといいんですけどね。今度それも試してみたいと思います。

785. ア配置と真逆の対応付けな案内表 Akiba

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写真はヨドバシカメラAkibaの地下駐車場のエレベーター脇に張り出されている案内です。下の表が、駐車券サービスのある店舗の一覧です。特に8Fのフードコートには多くのレストランがあり、その一部は駐車券サービスがないので注意が必要です(ここは 最初の1時間で800円 もするのです!)。

駐車券の案内図の写真

しかしこの表の見辛い点は、実際のフロアと配置が上下逆な点です。地下駐車場で車を停め、「さぁエレベーターで上に上がってくぞ」という時に、表では逆に下の方を見なければなりません。物理的には一番上にある9Fが表では一番下になってるからです。ここはヨドバシカメラの自社ビルなので、1〜6Fを占めるヨドバシカメラ自身がテナント主のプライドで一番上にならなければ気が済まなかったのでしょうか?上から1F〜6F、B1F、1F、7F、8F、9Fと恣意的な順番で、しかもほぼ上下逆というのが毎回目が泳いでしまいます。

また7Fや8Fのセルの中の並び順も50音順でもなく探しづらいんですよね。これもなにか政治的な順番なんでしょうか?さらに言えば駐車サービスがないお店の方が圧倒的に少ないので、そっちを書いておいてくれた方が見つけやすいし注意喚起にもなると思うんですよね…

784. ルプ画面が対応付いたレイアウトのWi-Fiルーター 〜YAMAHA WLX202〜

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写真はYAMAHAのWi-FiアクセスポイントWLX202の設定ページをブラウザで呼び出したところです。左側にサイドバーがあり2階層のメニューになっています。

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一方、下の写真はそのサイドバーから「ヘルプ」をクリックすると開くポップアップウインドウ(別ウインドウ)に出るヘルプ画面です。

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面白いことに、実際の設定画面とそのヘルプ画面が同じ階層構造のレイアウトで構成されています。今みているもののヘルプが必要だと思ったら、別ウインドウでも同じところをクリックしていけば該当する項目のヘルプ情報に辿り着けるわけです(ポップアップウインドウなので画面がそれなりに広ければ見比べながら閲覧できます)。

項目が何十、何百もあったり、階層が深かったりするとまた別ですが、これくらいならヘンに索引とか検索とかで探させるより直観的ですね。なかなか興味深い作りだと思いました。また設定画面側の各項目に直接(?)みたいなヘルプボタンをつけて、クリックやポイントで吹き出しが出る仕組みも一般によく見られ、手間だけでいえばあちらの方が少ない気もしますが、おそらく業務用製品ということで説明が複雑で長くなりがちということでこういう別ウインドウにしたんでしょうか。吹き出し型だとあまり長かったり図入りだったり複雑なヘルプには向かないと思うので。まぁ、実際にはあんまり図入りのヘルプとかはなくて物足りなかったんですけど(笑)。業務用製品は数年モデルチェンジしないで地道にアップデートされてくことも多いので、追々そういう面で充実を図れるよう、こういう形式をとったと期待しましょう。

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